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[FT]保守派の米大富豪、データ規制問題でIT業界と連携

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Financial Times

全米有数の資産家として知られるチャールズ・コーク氏の率いる組織が、個人情報保護に関して政治家へのロビー活動を開始した。保守派の大口献金者である同氏がシリコンバレー、特にグーグルとの連携を深めるという意外な構図だ。

チャールズ・コーク研究所とロビー団体「繁栄のための米国人」は、他の組織とともにプライバシーを2019年の重要な政治的課題の一つに掲げている。政界では、IT(情報技術)企業のデータ利用に国...

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