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働き方改革 効率追求次の段階へ 味の素

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2020年度に1日7時間労働を目指す味の素。生産部門でもテレワークを導入するなど先駆的に働き方改革を進める狙いは、グローバル環境での競争力強化だ。藤江太郎常務執行役員に取り組みや成果を聞いた。

――働き方改革を進める狙いは何ですか。

「20年にグローバルの食品企業のトップ10に入るという目標が始まりだった。そのためには働き方も世界に通用するものにしなくてはならない。労働時間の短縮ではなく効率的な働き方を...

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