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ベトナムIT人材に的 新興勢、潜在力抱え込みへ先手

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新興IT(情報技術)企業が人工知能(AI)など先端技術の開発でベトナムに相次ぎ進出している。家計簿アプリのマネーフォワードやAI開発のシナモン(東京・港)が人材育成に乗り出した。インドやシンガポールなどでは先端人材の獲得競争が激化しており、ベトナムの潜在力を見込んでいち早く囲い込む。国内ではIT人材の不足が避けられず、新興勢の危機感が強まっている。

家計簿アプリやクラウド会計ソフトのマネーフォワード

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