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ロビンソンさん死去 米大リーグ初の黒人監督

フランク・ロビンソンさん(米大リーグ初の黒人監督)2月7日、カリフォルニア州の自宅で死去したと大リーグ機構が発表した。83歳。死因は公表されていない。

1975年にインディアンスで選手兼任監督に就任し、オリオールズを指揮した89年にリーグ最優秀監督に選ばれた。選手としても歴代10位の586本塁打で米国野球殿堂入りしている。(ニューヨーク=共同)

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