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自民、参院選の空白区を解消 衆院大阪12区補選は北川氏を公認

自民党は7日、夏の参院選の群馬選挙区に群馬県議で新人の清水真人氏、山梨に現職の森屋宏氏、愛媛にタレントで新人のらくさぶろう氏をそれぞれ公認した。いずれも改選定数1の1人区。これにより自民党は32ある1人区を含む全45選挙区に候補者を擁立し、空白区を解消した。

北川知克元環境副大臣の死去に伴う4月21日投開票の衆院大阪12区補欠選挙で、会社役員の北川晋平氏の公認も決めた。晋平氏は知克氏のおい。樽床伸二元総務相らも立候補を表明している。

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