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予算委の質問 トップバッター選び、党の狙い映す

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2018年度第2次補正予算案を審議する衆院予算委員会が4日始まった。予算委での質問者は国会論戦の花形とされる。誰にどんな質問をさせるか、決め方には予算委に臨む与野党のそれぞれの狙いが反映される。

自民党は同日の衆院予算委で、トップバッターに今村雅弘政調会長代理を起用し、議題の18年度補正予算案について国土強靱(きょうじん)化などを中心に質疑をした。立憲民主党は毎月勤労統計の不適切調査問題に照準を定...

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