2019年5月26日(日)

戦略開発とは理想開発 高原豪久 ユニ・チャーム社長

経営者ブログ
コラム(ビジネス)
(1/2ページ)
2019/2/7 10:51
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

早いもので今年もすでに2月に入りました。そして3月に近づくにつれて2011年に発生した東日本大震災と、その後の復興に触れるニュースが増えます。甚大な被害に見舞われた震災から、我々が教訓としなければならないことは非常に多く、学ぶべき事柄が尽きることはありません。特に震災後早々に政府の復興構想会議(議長:五百旗頭真防衛大学校長、当時)より答申された「復興への提言」は、毎年読み直すべき内容だと思います…

高原豪久(たかはら・たかひさ)1961年7月生まれ。愛媛県出身。創業者で父の慶一朗氏から2001年に、39歳の若さで社長のバトンタッチを受ける。創業者である先代社長慶一朗氏が盤石にした生理用品、子供用紙おむつなど国内の事業基盤を継承。2代目としてアジアなど新興国を中心とするグローバル化をけん引し、P&Gやキンバリー・クラーク、花王など巨大企業を相手に、互角以上の戦いを演じる企業へと導いた。

幸せになるための基本原則[有料会員限定]

2019/1/24 6:30
高原豪久(たかはら・たかひさ)1961年7月生まれ。愛媛県出身。創業者で父の慶一朗氏から2001年に、39歳の若さで社長のバトンタッチを受ける。創業者である先代社長慶一朗氏が盤石にした生理用品、子供用紙おむつなど国内の事業基盤を継承。2代目としてアジアなど新興国を中心とするグローバル化をけん引し、P&Gやキンバリー・クラーク、花王など巨大企業を相手に、互角以上の戦いを演じる企業へと導いた。

智・情・意の高度なバランス[有料会員限定]

2019/1/10 6:30
高原豪久(たかはら・たかひさ)1961年7月生まれ。愛媛県出身。創業者で父の慶一朗氏から2001年に、39歳の若さで社長のバトンタッチを受ける。創業者である先代社長慶一朗氏が盤石にした生理用品、子供用紙おむつなど国内の事業基盤を継承。2代目としてアジアなど新興国を中心とするグローバル化をけん引し、P&Gやキンバリー・クラーク、花王など巨大企業を相手に、互角以上の戦いを演じる企業へと導いた。

百年企業へ第三の創業[有料会員限定]

2018/12/27 6:30
高原豪久(たかはら・たかひさ)1961年7月生まれ。愛媛県出身。創業者で父の慶一朗氏から2001年に、39歳の若さで社長のバトンタッチを受ける。創業者である先代社長慶一朗氏が盤石にした生理用品、子供用紙おむつなど国内の事業基盤を継承。2代目としてアジアなど新興国を中心とするグローバル化をけん引し、P&Gやキンバリー・クラーク、花王など巨大企業を相手に、互角以上の戦いを演じる企業へと導いた。

新興国発イノベーションが先進国にやってくる日[有料会員限定]

2018/12/13 6:30

関連企業・業界 日経会社情報DIGITAL

電子版トップ



[PR]

日本経済新聞社の関連サイト

日経IDの関連サイト

日本経済新聞 関連情報