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任天堂の古川社長「スイッチ3年目も拡販余地」

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任天堂は31日、2018年4~12月期の純利益が前年同期比25%増の1687億円だったと発表した。年末商戦で主力のゲーム機「ニンテンドースイッチ」と、12月発売の「大乱闘スマッシュブラザーズ・スペシャル(スマブラ)」など新作ソフトも売れた。大阪市内で記者会見した古川俊太郎社長は「(17年3月発売の)スイッチは発売3年目を迎えるが拡販の余地がある」と好調の持続に自信をみせた。主なやり取りは以下の通り。

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