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変貌する広島の街 駅ビル、再開発で20年春営業終了

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広島市の中心部が大きな変貌を遂げようとしている。広島駅では駅ビルへの広島電鉄乗り入れに向けた再開発が進み、平和大通り近くには米ホテル大手ヒルトンが進出。紙屋町、八丁堀地区では百貨店など既存ビルが相次ぎ建て替えられる。被爆80年となる2025年には、これら案件が稼働し、地域の中核都市として一層のにぎわいを生み出すことになりそうだ。

JR西日本は20年春に駅ビル「ASSE」(アッセ)の営業を終える。駅の再開発の総仕上げ...

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