/

この記事は会員限定です

声を文字に、ヤマハが新伝達技術 競技場・空港で実験

[有料会員限定]

ヤマハが音声技術を用いて災害などの情報を幅広く、円滑に伝えるための情報提供システム「SoundUD(サウンドUD)」の普及に力を入れている。いわば音のバリアフリー化で、全国の駅や空港への導入やスポーツイベントなどでの活用を想定した実証実験が広がっている。

2018年11月、静岡県袋井市の「エコパスタジアム」では外国籍や聴覚障害者など様々な属性の協力者約100人がスマートフォン(スマホ)を片手に座席を占め...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り930文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン