スマホバッテリー、駅などでシェア 東電1万台設置へ

2019/1/28 7:18
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日本経済新聞 電子版
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スマートフォン(スマホ)の充電用モバイルバッテリーを貸し出すシェアサービスが相次ぎ始まる。東京電力ホールディングス(HD)は今春にも駅や飲食店で機器を貸し出すサービスを始め、2020年度までに1万台の設置を目指す。ローソンも1千店での展開を計画する。20年の東京五輪を控え、訪日客らの利便性を高める。

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