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参院選投票先 自民41%、立民12%

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日本経済新聞社の世論調査で、夏の参院選で投票したい政党や投票したい候補者がいる政党を聞いたところ、自民党が41%と他党を大きく引き離した。立憲民主党が12%、公明党が5%で続いた。支持政党をもたない無党派層では投票先に自民党を挙げたのは15%だった。

「まだ決めていない」は20%、「いえない・わからない」は13%だった。現時点での動向が最終的な投票結果につながるかは流動的な要素がある。共産党が4%...

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