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九州、外国人採用まだ慎重 人手不足で採算悪化25.9%

九州・沖縄100社に聞く

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外国人労働者の受け入れを拡大する改正出入国管理法が4月に施行される。深刻な人手不足に対応するため、新たな2種類の在留資格「特定技能」が設けられる。日本経済新聞社が九州・沖縄の主要企業120社から回答を得たアンケート調査では、新制度で外国人を「積極的に採用したい」と答えたのは5.0%。「できれば採用したい」と合わせても計15.8%にとどまった。

「日本語の理解が難しく、十分な研修や教育ができないので...

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