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浜ホトの設備投資 最高の223億円 自動運転に照準

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浜松ホトニクスが設備投資を積み増している。2019年9月期は本社工場(浜松市)に新棟を建設するなど、連結ベースの設備投資は前期比57%増の223億円と過去最高を更新する見通しだ。化合物半導体の増産投資も続け、自動運転技術で立ち上がる新しい市場にも照準を合わせる。

「3つの大きな投資が重なる」。昼馬明社長は今期の設備投資が膨らむ理由を解説する。本社工場では医療機器や半導体製造装置などに使う光半導体...

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