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塩野義の手代木社長「未来の医都、世界に発信 夢洲に次世代病院を」

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「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマとする2025年大阪万博に向けた取り組みが始まろうとしている。日本の社会保障制度は課題が山積の中、大阪発で超高齢化社会を支える最先端の地域モデルを示せるのか。塩野義製薬の手代木功社長に聞いた。

――19年は万博開催に向けた取り組みが始まります。

「人口減少期に入る日本では『どう人生の最期を迎えるか』が大きなテーマだ。万博の主題には難しいかもしれないが、その準備が大阪で...

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