2019年6月20日(木)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,947,307億円
  • 東証2部 71,036億円
  • ジャスダック 87,310億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.15倍 --
株価収益率13.95倍13.50倍
株式益回り7.16%7.40%
配当利回り2.07% 2.08%
株式市場データ

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「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 21,462.86 +128.99
日経平均先物(円)
大取,19/09月 ※
21,400 +130

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#20「花王が初のESG戦略 『容器革命』欧米でも標準化狙う」[映像あり]

6月20日(木)13:20

トップに聞く[映像あり]

日本郵政 社長 長門 正貢

6月20日(木)09:50

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進む悲観相場の修正、海外勢が景気敏感に買い
証券部 寺井伸太郎

2019/1/17 19:35
情報元
日本経済新聞 電子版
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その他

17日の日経平均株価は小幅安だった。取引時間中に自動車関税を巡る日米協議への懸念が浮上した割には底堅さを保ったともいえる。日経平均は2万円台の水準で落ち着きを取り戻したかにも見える。その底流を探ると、米景気後退という最悪のシナリオを急速に織り込みにいった昨年末の過度な悲観心理が修正に向かっていることがわかる。

「昨年までと攻守が逆転してきた」。三菱UFJモルガン・スタンレー証券の藤戸則弘氏は割安…

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