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みんな電力、ブロックチェーン使う電力取引基盤

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新電力のみんな電力(東京・世田谷)は4月、ブロックチェーン(分散型台帳)を使う電力取引プラットフォームを商用化する。再生エネルギーの調達履歴の透明性を消費者に訴えたい企業の利用を促す。既にTBSホールディングス(HD)や丸井グループら6社を引受先とする第三者割当増資で11億8000万円を調達。立ち上げの費用にあてて、商用化の準備を進める。

電力取引プラットフォームの名称は「エネクション2.0」。エネルギーの消費者が発電元を詳しく把...

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