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願い、若者が次代へ 阪神大震災24年

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幼くして1995年の阪神大震災を経験した神戸生まれの若者たちが次の世代を見守り、育てようと奮闘を続けている。東日本大震災の被災地などで困難を抱える子供たちを支える男性。災害への備えの大切さを学生らに伝える女性。あの日への思いと未来への願いをそれぞれが胸に抱き、震災から24年となる1月17日を迎える。(中川竹美)

学生・子供に防災教育

高校や大学で防災を学び、現在は神戸学院大職員として地域との連携事業を担当する前田緑さん...

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