/

「瀬戸内の島々」7位、米紙が勧める旅行先に選定

米紙ニューヨーク・タイムズ電子版は読者に勧める旅行先「2019年に行くべき52カ所」を発表し、「瀬戸内の島々」を7位に選定した。4月に開幕する3年に1度の瀬戸内国際芸術祭(瀬戸芸)や、瀬戸内海で運航している小型豪華客船「ガンツウ」などに触れ、「自然と芸術の調和を体験できる」などと評価した。1位は米自治領プエルトリコだった。

発表は今年で14回目。広島県や香川県など瀬戸内7県で構成するせとうちDMO(観光地経営組織)でマーケティング戦略を手掛ける村木智裕氏は「地域の事業者にとっても今後の可能性を感じるきっかけになる。さらに魅力を発信できるようにデジタルマーケティングに注力する」と話した。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン