2019年1月23日(水)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,954,215億円
  • 東証2部 73,611億円
  • ジャスダック 87,396億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.16倍 --
株価収益率13.08倍13.28倍
株式益回り7.64%7.52%
配当利回り1.94% 2.03%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 20,580.82 -42.09
日経平均先物(円)
大取,19/03月 ※
20,610 +50

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

日銀決定会合 大規模緩和策を維持[映像あり]

日銀展望 18〜20年度物価見通しを下方修正

1月23日(水)13:00

今晶のクリスタルアイ[映像あり]

日経QUICKニュース 今 晶

1月22日(火)14:20

[PR]

スクランブル

フォローする

悲観相場こそ長期視点 「掘り出し物」発掘の好機
証券部 須永太一朗

2019/1/10 18:44
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

10日の日経平均株価は4営業日ぶりに反落した。前日までの相場上昇を受けてこの日は短期で利益を確定する売りが目立ち、外部環境に対する市場の警戒感の強さをうかがわせた。相場が急落した局面こそ長期的な成長期待が高い銘柄を割安に買えるのも歴史が教える経験則。過度の悲観に流されず「掘り出し物」を果敢に拾おうとする投資家が出始めた。

ある独立系運用会社は10日、下げがきつかった機械株や電機株の一角に思い切っ…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

日経電子版が2月末まで無料!いつでもキャンセルOK!
お申し込みは1/31まで

相場と投資を読み解く

10日公開「記者の目」

記事の理解に役立つランキングやデータ

決算ダッシュボード

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム