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19年の有望銘柄は ソニーが3位に躍進、トヨタ6年連続首位

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19年の有望銘柄を聞いたところトップは6年連続でトヨタ自動車だった。「18年に引き続き自動車関連が主要国経済をけん引する」(TDKの石黒成直社長)との評価が多く、安定した支持を集めた。

躍進したのはソニー。昨年の22位から急上昇して3位になった。収益を支える電子部品の分野は、「自動車の電動化や自動運転の普及で伸びが期待できる」(三菱ケミカルホールディングスの小林喜光会長)。音楽、ゲームなどコンテンツ事業も好調で、2019年3月期に最高益を見込む。...

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