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釧路の火力発電、稼働を20年11月に延期

釧路火力発電所(北海道釧路市)は26日、釧路市内で建設している火力発電所の稼働を延期すると発表した。当初は2019年12月の稼働を予定していたが、20年11月にずれ込む。寒冷地の事情を踏まえ、想定していた資材運搬の時期や工事の作業工程を見直して、延期を決めた。新火力発電所は17年12月に着工。石炭や木質バイオマスを燃料にして、出力は11万2000キロワット。

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