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大塚家具、中国大手と業務提携 資本関係も視野

大塚家具は、中国家具販売大手の居然之家と業務提携すると発表した

大塚家具は21日、中国家具販売大手の居然之家(北京市)と業務提携すると発表した。今後、資本提携も検討する。同社は「居然之家」(イージーホーム)のブランド名で中国全土で店舗を展開しており、店舗内に出店したり、インターネット通販で取り扱ってもらったりし、販売の拡大につなげる。合わせて、未定としていた2018年12月期の年間配当を無配にするとも発表した。無配は1980年の上場以来で初めてとなった。

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