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別府の温泉地、留学生と磨く 立命館アジア太平洋大

大学と地域

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「星空の下でキャンプなら滞在型にもなる」「昭和のファッションで散策するのはどう?」。11月14日、大分県別府市で立命館アジア太平洋大学(APU)の学生や留学生らが県内へのインバウンド(訪日外国人)誘客戦略を発表した。熱心に耳を傾けたのは自治体の観光政策担当者らだ。

留学生らが目を付けたのが、豊後大野市の「原尻の滝」。幅120メートル、高さ20メートルからダイナミックに落水し「東洋のナイアガラ」と呼...

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