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「いずも」の甲板に立つ(写真でみる永田町)

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最近、ニュースで「空母」という言葉をたびたび耳にします。政府が防衛計画の大綱という防衛政策の方向性を示す文書で、海上自衛隊の護衛艦「いずも」型の甲板を厚くして戦闘機が離着陸できるよう改修する方針を打ち出したからです。これまで「攻撃型空母」を持たないとしていた政府の立場と矛盾するとの批判があり、注目されています。

19日に岩屋毅防衛相の視察に同行し、海自横須賀基地(神奈川県横須賀市)に停泊する「いず...

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