/

この記事は会員限定です

TDSEの城谷社長「上場でAI製品の開発加速」

[有料会員限定]

人工知能(AI)を使ったビッグデータ解析を通じてコンサルティングを手がけるテクノスデータサイエンス・エンジニアリングが18日、東証マザーズ市場に上場した。初値は公募・売り出し価格(公開価格、3200円)の約2倍の6350円だった。終値は6680円。東京証券取引所で記者会見した城谷直彦社長は「上場を機にAI製品の開発を加速し、2年後の営業利益は(今期見通し比2倍の)3億円を目指す」と語った。主なやり取りは以下の通り。

――初値は公開価格の約2...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り438文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン