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まちづくりのイベント開催 大阪で2019年5月

2025年国際博覧会(万博)の開催場所が大阪・夢洲(ゆめしま)に決まったことに伴い、未来の地域づくりのモデルケースを示す場となる「夢洲 次世代まちづくりEXPO」が2019年5月に大阪市で開かれる。環境に配慮したスマートシティー、健康長寿など持続可能な地域づくりに役立つ最新の製品や技術を展示、関西での市場創造につなげる。

主催は展示会運営を手掛けるイノベント(東京・港)を中心とする実行委員会。場所は国際展示場のインテックス大阪で、期間は19年5月15~16日。イノベントの主催ですでにインテックス大阪での開催が決まっている[関西]統合型リゾート産業展との同時開催となる。スマートシティー関連、医療ヘルスケア、エコシステム、国際会議場や展示会場の運営など約200者の出展を想定、約1万人の来場を目指す。

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