/

この記事は会員限定です

防衛費、対米配慮で拡大基調 F35は105機追加

[有料会員限定]

防衛計画の大綱(防衛大綱)見直しに向けた与党ワーキングチーム(WT)は13日、政府が示した大綱案と中期防衛力整備計画(中期防)案を了承した。2019~23年度の5年間の予算総額は27兆4700億円と13年につくった現計画の14~18年度の5年間に比べると3兆円近い増額となる。最新鋭ステルス戦闘機「F35」など米国製の高額な防衛装備品の取得が全体を押し上げた。

大綱と中期防は18日に閣議決定する。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1303文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません