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レオスの藤野社長「10年後に運用資産を10倍に」

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投資信託「ひふみ投信」などを運用するレオス・キャピタルワークスが25日、東証マザーズ市場に上場する。運用会社の上場は2001年のスパークス・グループ以来、17年ぶりだ。レオスの藤野英人社長に上場の狙いや成長戦略について聞いた。

――主力商品「ひふみ投信」の特徴や強みは。

「同業他社と違うのは顧客が若いことだ。運用会社の顧客層は一般的に、60歳以上が全体の75%を占めるが、レオスは75%が50歳以下だ。他社がシニア層を...

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