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日米中の主要銘柄 ハイテク・金融株が下げ主導 米中貿易摩擦再び不透明感

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ハイテク株と金融株の不振が世界の株式相場の重荷となっている。日米中の主要企業を見ると、12月に入って米アップルや中国の騰訊控股(テンセント)、バンク・オブ・アメリカなどが下げを主導した。投資家の慎重姿勢が強まり、割高感のあるハイテク株の売りが膨らんだ。金融株は米長短金利の逆転(逆イールド)が逆風となっている。米中貿易摩擦が収まる雰囲気はなく、目先は不透明感の強い展開となりそうだ。

日米中の上位50...

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