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京都・滋賀 上場ラッシュ 技術革新の波に乗る

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京セラ日本電産が育った京都府や隣の滋賀県で2019年以降、ハイテク関連を中心に新規株式公開(IPO)が相次ぐ見通しだ。自動運転技術のゼロ・サム(京都市)や光半導体を手がける京都セミコンダクター(旧社名・京セミ、京都市)などが20年ごろまでの上場を目指す。技術革新や訪日外国人(インバウンド)の増加を追い風に、上場による資金調達を通じた事業拡大を狙う。

ゼロ・サムは04年に設立。カメラなどで道路状況を把握、渋滞し...

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