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仮想通貨狙いウイルス作成疑い、家裁送致 名古屋地検

仮想通貨「モナコイン」を不正に入手する目的でコンピューターウイルスを作成したなどとして、名古屋地検は28日、少年(18)を不正指令電磁的記録作成、同共用の疑いで名古屋家裁に送致した。

少年は私立高校生だった2017年10月、モナコインを不正に手に入れるために個人情報を抜き取るウイルスを作成したなどとして、18年1月に愛知県警に逮捕された。

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