平成最後の福袋、目玉は体験型 阪急阪神百貨店など

2018/11/28 17:12
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阪急阪神百貨店は28日、2019年初売りの福袋の内覧会を開いた。有名シェフが自宅で料理をふるまう商品(税別30万円)や、サッカーのガンバ大阪の試合観戦とオリジナルユニホーム作成のセット(5万4000円)などを販売する。平成最後の福袋は、非日常を味わえる体験型が目玉になりそうだ。

阪急阪神百貨店は15種類の体験型福袋を用意する。2人1組限定の豪華クルージング(201万9000円)は九州や韓国を巡る…

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