/

この記事は会員限定です

米国で銃乱射事件多発、今年323件 死者10人以上は年間最多

[有料会員限定]

【ニューヨーク=関根沙羅】米国で銃乱射事件が多発し、2018年は11月下旬時点で323件に達した。11月上旬には米西部カリフォルニア州ロサンゼルス郊外のバーで男が発砲し、12人が死亡した。先月末には東部ペンシルベニア州のユダヤ教会堂で11人が射殺される事件が起きたばかりだ。死者が10人以上の銃乱射事件は今年に入って4件目で、年間で過去最多となる。

米調査団体ガン・バイオレンス・アーカイブは、銃撃で...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り967文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン