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医学部の臨時定員増を要望 入試不正受け医師ら

東京医科大の入試不正などを受け、医師でNPO法人医療制度研究会の副理事長、本田宏氏と予備校講師の朝倉幹晴氏らが21日、文部科学省を訪れ、2019年度入試で医学部全体の入学定員を臨時で増やすよう求める要望書を提出した。

不正で不合格になった元受験生を追加合格にする東京医大の救済策に伴い、19年度受験生の合格枠が減る可能性があり、各大学が数人ずつ定員を増やすことを求めた。

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