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マクニカ、生活習慣病向けソフトに出資

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マクニカ・富士エレホールディングス(HD)傘下の電子部品商社マクニカ(横浜市)がヘルスケア分野の製品群を強化する。生活習慣病の治療を助けるソフトウエアを開発するSave Medical(セーブメディカル、東京・中央)に1億円を出資した。成長が見込まれる同分野で収益基盤の拡大を図る。

セーブメディカルは医療機器開発や臨床試験の支援などを手掛けるスタートアップ、日本医療機器開発機構(JOMDD、東京・中央)が5月に設立した開発子会社。...

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