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入管法改正案、主戦場は「鬼門」の法務委

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外国人労働者の受け入れ拡大に向けた出入国管理法改正案の実質審議が近く始まる。舞台となる法務委員会は弁護士や検事など法曹出身の議員が多いことで知られ、過去にも重要法案をめぐり与野党が激しくぶつかった「鬼門」。今国会の主戦場となる。

入管法改正案は13日の衆院本会議で安倍晋三首相が出席し、趣旨説明と質疑をした。自民、公明両党は14日、幹事長・国会対策委員長が会談し、16日の衆院法務委員会で実質審議入り...

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