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ソマリア沖海賊対処、1年延長 政府

政府は9日の閣議で、アフリカ東部ソマリア沖での海上自衛隊による海賊対処活動を1年延長すると決めた。海賊対処法に基づき護衛鑑やP3C哨戒機を引き続き派遣する。期間は20日から2019年11月19日まで。岩屋毅防衛相は9日の閣議後の記者会見で「引き続き関係各国と連携しながら海賊行為の防止に万全を期していきたい」と語った。

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