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「定額制が革新促す」 サブスク向けシステムのズオラCEO

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製品を売り切るのではなく、定額料金で使い放題にする「サブスクリプション(定額制)」のサービスが広がっている。消費形態が「所有」から「利用」へと変化しているためだ。定額制の課金システムで世界最大手の米ズオラのティエン・ツォ最高経営責任者(CEO)に聞いた。

――サブスクリプションのビジネスモデルが広がっています。

「所有の時代が終わったと考えている。定額制の動きは、ソフトウエアをクラウド上で利用する...

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