2019年1月18日(金)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,910,204億円
  • 東証2部 72,830億円
  • ジャスダック 87,181億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.15倍 --
株価収益率12.97倍13.07倍
株式益回り7.70%7.64%
配当利回り1.95% 2.04%
株式市場データ

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「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 20,666.07 +263.80
日経平均先物(円)
大取,19/03月 ※
20,630 +280

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鈴木亮の視界亮行[映像あり]

1月18日(金)14:20

年金額0.1%増に抑制 マクロ経済スライド発動[映像あり]

統計不適切調査による予算修正案を閣議決定

1月18日(金)13:00

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「米国第一」の株高にひずみ 金利高・トランプ政策の影
編集委員 藤田和明

2018/11/7 14:25 (2018/11/7 15:09更新)
情報元
日本経済新聞 電子版
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異例の注目を集めた米中間選挙。ここまで2年のトランプ政権は大型減税で景気拡大のアクセルを踏み、通商政策では強硬姿勢を貫いた。その結果、株式市場でも米国株の上昇ぶりが世界で抜きんでたが、この先も続くのか。米国民が野党・民主党に下院の過半数を与えたように、「米国ファースト」でつくった株高の揺らぎを示すサインも出始めている。

株高は自分のおかげ。トランプ米大統領のそんな訴えが強くにじんだ選挙戦でもあっ…

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