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テネシー州、「親トランプ」アピールの共和候補が勝利

【ワシントン=平野麻理子】6日投開票された米中間選挙の南部テネシー州連邦上院選で、共和党のマーシャ・ブラックバーン氏が民主党のフィル・ブレデセン氏を破り、当選することが確実となった。米メディアが伝えた。「親トランプ」をアピールしてきたブラックバーン氏は、同州で初めて女性の上院議員に選出された。

中西部インディアナ州の連邦上院選では、共和党のマイク・ブラウン氏が民主党現職のジョー・ドネリー氏を破り、当選が確実となった。テネシー州、インディアナ州ともに、2016年に大統領選でトランプ氏が勝利を収めた。

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