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古河電工 ワークスアプリに訴訟起こす

古河電気工業は6日、ワークスアプリケーションズを相手に総額50億円以上の損害賠償請求訴訟を提起したと発表した。ワークスアプリケーションズに発注した業務システム構築に遅れがあったためとしている。ワークスアプリケーションズは提訴の公表について「見解の相違があり、遺憾だ」とコメントしている。

古河電工は損害額の一部は特別損失として計上済みとしている。金額は非公表。2019年3月期の業績への影響は織り込んでいない。

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