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政投銀、米で「インフラ投資拡大」現地法人設立で

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【ニューヨーク=平野麻理子】日本政策投資銀行(DBJ)の木下康司会長はニューヨークで日本経済新聞の取材に応じ、10月に設立した米国の現地法人を通じて「エネルギーなどのインフラ投資を拡大させていく」と述べた。電力の自由化で先行する米国で投資を増やし、プロジェクトファイナンスなどのノウハウを行内に蓄積する。将来的に日本での適用を念頭に置く。

同行の海外現法はロンドン、北京、シンガポールに続き4カ所目。...

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