/

この記事は会員限定です

三井住友銀のRPA大作戦、110万時間捻出する成果

[有料会員限定]
日経コンピュータ

三井住友銀行は全行挙げて、定型業務を自動化するRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の活用を進めている。社外から専門家150人を集め推進組織を新設し、競わせて実力を引き出した。本格導入から1年間で110万時間以上のパソコン作業をなくす効果を得た。

新規事業に挑戦する時間を捻出

700以上の業務で延べ110万時間以上のPC作業を撤廃――。三井住友銀行がグループ会社を巻き込んで17年4月からの1年間で上げたRPA導入の...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り3537文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン