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特許審査、AIが通りやすさ指南 ゴールドアイピー

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特許の申請内容を人工知能(AI)が診断する「IP Samurai(サムライ)」を開発するゴールドアイピー(東京・千代田、白坂一社長)は11月から日本語版の提供を始める。これまでは案件数の多い英語の特許のみに対応していた。日本語の特許に対応したことで新たに大手企業15社との契約を目指す。このほど大阪大学ベンチャーキャピタル(VC)などから3億5000万円を調達した。

IPサムライは発明内容を項目ごと...

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