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ロボと周辺機器のデータを一元管理 ユーシン精機、大手9社が協力

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工業用ロボット大手のユーシン精機は工場内のロボットと周辺機器の稼働データをクラウド上で一元管理するサービスを始める。住友重機械工業日精樹脂工業など各メーカーが協力する。低価格で全機器の稼働状況が把握できるようになり、人工知能(AI)による故障予測への応用も可能だ。

ユーシン精機の管理サービス「INTU LINE」を改良し11月から開始する。同社はスマートフォンなどプラスチック製品の成型機から成型品を正確に素早く取り出すロボットを手が...

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