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自民部会が始動、来夏参院選に照準 社会保障・外国人・関税交渉が課題

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自民党政調会の部会が22日、新部会長の下で本格的に始動した。2019年夏の参院選を控え、年末までにまとめる19年度予算案や重要政策でどう対処するか検討する。

自民党は衆参両院の常任委員会に対応する形で14の部会を設けている。各部会で政策を検討し、政府の政策に反映させる。政府が予算案や法案を国会に提出する際は与党として事前に審査し、修正することもある。

岸田文雄政調会長は党で政策決定の主導権を握るた...

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