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テレワーク、香川でじわりと浸透

多様な働き方、人口減に備える

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働き方改革のひとつとして、自宅などで働くテレワークが、香川県内でもじわりと広がってきた。県が実験的に開始するなど、官民ともに多様な働き方を推進している。香川は四国内で有効求人倍率が最も高く、人手不足が深刻化しており、柔軟な勤務で多くの人が活躍できる環境を整える。

香川県人事・行革課に勤務する藤井浩基さん(48)は午前8時15分ごろ、三男を保育所に預けた。その後、県庁には向かわず自宅に戻った。自室で...

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