/

この記事は会員限定です

三生医薬、トウモロコシで植物性カプセル

[有料会員限定]

ソフトカプセル製造大手の三生医薬(静岡県富士市)は大日本住友製薬系のDSP五協フード&ケミカル(大阪市)と共同で、トウモロコシなどを使った植物性ソフトカプセルを開発した。新たな植物性カプセルを生産するため、南陵工場(同県富士宮市)で2018年度中をめどに増産投資を実施する。需要地の米国を中心に海外で販売攻勢をかける。

新開発の植物性カプセルは9月にシンガポールで開いた健康食品産業の展示会「ビタフーズ」に出展し、...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り534文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン