2018年12月13日(木)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,100,835億円
  • 東証2部 79,593億円
  • ジャスダック 91,592億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.19倍 --
株価収益率13.53倍13.64倍
株式益回り7.38%7.32%
配当利回り1.81% 1.89%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 21,816.19 +213.44
日経平均先物(円)
大取,18/12月 ※
21,850 +190

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

平野憲一の投資道場[映像あり]

12月13日(木)14:18

景気拡大が「いざなぎ超え」判定 戦後2番目の長さ[映像あり]

防衛大綱 陸海空統合で新領域対応 与党に提示

12月13日(木)13:02

[PR]

スクランブル

フォローする

再浮上した「中国リスク」、下げの連鎖招く
証券部 白壁達久

貿易摩擦
2018/10/11 18:56
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

11日の日経平均株価は急落し、下げ幅は一時1000円を超えた。前日の米国株の急落に加えて、中国リスクの顕在化が追い打ちをかけた。中国景気の減速懸念から、国内では業績の先行き不安が一部で浮上している。この日の急落は一時的な調整にすぎないのか。米中双方で懸念材料が増すなか、相場の行方も視界不良になってきた。

「米中貿易摩擦の拡大による先行き不透明感から、中国での投資を見合わせる動きが出ている」。前日…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

NY市場の動き

相場と投資を読み解く

11日公開「記者の目」

記事の理解に役立つランキングやデータ

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム